会社概要



ご挨拶

農業に携わる皆様に、いつでも気軽に

利用していただき、お役に立てるよう

農業資材及び生産物の新たな提案が

出来るように、日々スタッフ全員で

努力しています。

 

 

  

 会社概要

社 名 株式会社 森田商店
所在地 千葉県富里市十倉1番地
TEL 0476-93-2231
創 業 昭和30年10月(富里市において)
会社設立 昭和32年4月
資本金 1,000万円
 
事業案内
取扱品目 (主要商品)
農業用ビニール、農業用ポリエスチレン、農業用資材全般、
ビニールハウス、農薬、肥料、農業用機械、種苗、農産物全般、米穀
関連事業 種苗、球根類の生産、農産物の集出荷業務、
加工用野菜の取扱、特別栽培農産物の生産指導及びその取扱
提携企業 ㈱テンアップファーム
関連団体 テンアップファームグループ
トム.ロジスティクス有限責任事業組合

 

沿革 

1955年    10月         富里村十倉一番地にて創業
1957年 4月


代表取締役社長に 森田 実 就任

資本金100万円にて設立
落花生の卸売業を始める。

1962年 4月 資本金を200万円に増資
肥料、飼料の販売を始める。

1967年 3月

              5月

落花生の卸売業から撤退し農薬、農業資材部門を拡張する。
新社屋建設着工

短根にんじんの普及を始める。富里人参栽培組合の設立を支援して事務局   となる。

1968年11月 新社屋完成

1980年10月

ハウス用ビニールの加工を始める。
1985年 楕円小玉系のラビットスイカ及び大玉赤肉系の一王スイカの普及始める。
1986年 テンアップファームグループを設立し、グループとして北海道旭川、長野県菅平にて展開する。
1988年 テンアップファームグループを解散し、テンアップブランドとしての農産物の生産のみを継続する。
1990年 2月 資本金を800万円に増資
1991年 3月 農業資材のスーパーマーケット
「農家の店 にんじん 中沢店」オープン
1992年 4月
            11月
代表取締役社長 森田 実 が会長に就任し、新たに代表取締役社長に 森田 修仁  就任
新型ビニール加工機を導入
1994年  7月 「農家の店 にんじん 両国店」オープン
1995年12月 資本金を1,000万円に増資
1997年  7月 青果物の契約栽培に本格的に取り組む
1998年  7月
               8月
POSシステム商品管理導入
農産物集配センターの着工
1999年  1月 農産物集配センターの完成
2000年  8月 糖度よりも酸味を重視したトマトの栽培を始める。
(農学博士 青木宏史先生指導の元)
2001年  7月 「農家の店 にんじん 八街店」オープン
2002年  3月 千葉県初のハウス葱栽培開始
2003年  1月 千葉県経営革新企業に認定される。
2004年  9月 自社オリジナルトマトのモスバーガー様への納入開始
2005年  3月 任意団体のテンアップファームグループを農業法人化して有限会社テンアップファームを設立する。
2006年  3月 クロレラ工業様の提携によりクロレラ入りトマトジュースの製造開始
2006年12月 有限会社テンアップファームと株式会社ニチレイフーズが農業関連事業で提携をする。
2007年  1月 クロレラ入りにんじんジュースの製造開始
2007年10月 有限会社テンアップファームと株式会社ニチレイフーズにより
“ベジポート有限責任事業組合(LLP)”を設立する。
2009年  4月 有限会社テンアップファームより株式会社テンアップファームへ改組。
2016年  3月 ベジポート有限責任事業組合から株式会社ニチレイフーズが脱会。
2016年  4月

ペジポートLLPを新名称 トム.ロジスティクス有限責任事業組合(LLP)に   名称変更

2016年  5月 ジュースの搾汁のみの工場から多様化の工場に改装して再スタートし、    それに伴い、ロジスティクスの機能を高める。